この哀しみが君に届けば良いな。
それだけで僕は幸せだから。

僕の想いが明日に繋がれば良いな。
100年後も1000年後もずっと。

たとえ素晴らしい事が、無くなっても、
君が好きな事、変わらないから。

さあ、行こう。
ついておいで。

哀しみとぬくもりの狭間。